HOME>記事一覧>無理に直そうとせずプロに依頼しておく方が安心

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素早く対処を

オフィスの事務仕事には欠かせない存在であるコピー機ですが、こまめにお手入れをしていてもトラブルが発生することはあります。慌ててしまうと余計にトラブルが酷くなってしまうので、作業途中であれば一旦止めてから状況の把握を行いましょう。その後は速やかにリースやレンタル等の契約会社に連絡を入れて必要な修理の作業に入ってもらえるように連絡を入れます。予約等がなければすぐに来てくれますが、繁忙期等になってくると担当の人が予定が合わずに後日の日程になることもあります。動きそうに見えても下手に使うと状況が酷くなることもあるため、他の機器を使うなどして対処しましょう。

自分で出来ることはあるのか

作業に使っているコピー機が止まってしまうとそれだけで他のことが出来なくなってしまうので、自分たちだけで対処してしまいたいと思うのも当然です。紙詰まりや印刷結果に黒い筋が入ってしまうという程度であれば、自分たちで改善できることもありますが、色がにじんだりかすんだりしてくると、コピー機本体の設定や消耗品の交換、修理等が必要意なってくる場合があります。手を入れようとしてさらに悪化してしまうこともありえるので、保守に連絡を入れつつできることがあるか聞いてみるのも良いでしょう。

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